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3月, 2025の投稿を表示しています

2025 新高2 数学特講 数学の定石(足利校) 

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2025 新高2 数学特講2B・3C(足利校) 新入塾生 4/17(木)19:00〜22:00 開講です! 数2Bの対数関数から学びます。 予定では10月までに数2Bを一通り修了、2026年4月頃までに数3Cを一通り修了します。 難関大受験のため復習、演習を約1年間、確保できます! 範囲学習なので、基本問題(定石の定着)を重視します。 つまり難問はあまりやりません。少しでも早く、高校数学の全体像を把握することが目的です。 (難問がやりたい方には、演習の講座があります) 基礎をガチガチに固めたい新高3生の方 新高2生、頑張る高1生以下の方!ぜひ!

2025 春期講習 高校入学準備講座 足利校 太田校 前橋校

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2025 春期講習 高校入学準備講座  3/26(水)開講です!

筑波大学総合学域群第Ⅰ類 合格 折原真維さん(太田女子)

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筑波大学総合学域群第Ⅰ類 合格 折原真維さん(太田女子)  これまでの日々を振り返ると、 私の大学受験は小学6年生の冬に入塾した時から始まっていたように思います。  中学3年生まで、石川先生の英語の授業で、勉強の楽しさと広い視野を持つことの大切さ を学びました。  高校生になると未環子先生の英語、そして中村先生の国語の授業を通じ、文法や用語の解説にとどまらず、英文や古文の背景知識や 社会に出て役立つ教養を身につけることが出来ました。  こうして考えると、赤門セミナーの7年間の学びが、私の勉強に対する姿勢や考え方を大きく成長させ、それが今日の合格に繋がったのだと実感しています。 また、 塾の授業で教科の枠を超えた学びに触れるうちに、様々な分野に興味が広がり、幅広い学問を学べる筑波大学総合学域群を自然と目指すようになりました。 さらに、 授業で旧帝大レベルの多様な問題に触れていたおかげで、共通テスト後の短い期間でも余裕を持って二次試 験対策に取り組むことができました。 これからも足利と変わらない景色が見えるつくば の地で多くのことを吸収し、将来、社会に貢献できるよう努力を続けていきたいと思います。  赤門で、個性豊かな先生方や親切な事務の方々、そして何よりも、同じ熱意を持って勉強に励み、 互いに切磋琢磨できる仲間に巡り会えたことに感謝します。 本当にありがとうございました。

東洋大学国際学部国際地域学科 合格 西田心美さん (郁文館ID)

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東洋大学国際学部国際地域学科 合格 西田心美さん (郁文館ID)  私が東洋大学を第1志望に決めたのは、高校3年生の8月頃でした。通信制高校から大学受 験に挑戦する上で大変だったことは、進路に関するサポート体制が不足していたことです。そし て、全日制高校のように、仲間と共に受験に励む環境がなかったことから、孤独感が強かったで す。ただ、通信制高校だからこその利点もありました。例えば、学校の海外研修でカンボジアを訪 れたことで、開発途上国の現状を目の当たりにし、「開発途上国の発展に協力したい」という夢を 抱くきっかけとなりました。また、通信制高校は通学の必要がないため、家で自習に集中できたこ とも、受験の準備を進める上での利点でした。  私は、赤門セミナーでは幼稚園生の頃から小学校6年生までお世話になっていました。中学受 験の際には、幼児クラスのうさぎぐみから、小学校低学年までお世話になっていた千栄子先生の ご指導のもと、第1志望に合格できました。  大学受験対策をお願いしたのは、高校3年生の9月で、受験まで4ヶ月を切っていました。受験 の知識が何もなかった私に、先生方が親身になって相談に乗ってくださったことで、具体的なイ メージが湧き、計画を立てることができました。私は、文章を書くことや、人とコミュニケーションを とることが苦手でしたが、これまで行ってきた課外活動を大学にアピールしたい思いから、AO入 試を選択しました。岡村先生の指導により、言語化力が伸びたことで、文書を書くことや、コミュニ ケーションをとることに対する苦手意識がなくなりました。受験期間は約3ヶ月間でしたが、私に とってはとても大変で、何度も挫けそうになり、辛かったけれど、その度に岡村先生が支えてくだ さり、なんとかやり切ることができました。  私が中学受験から大学受験まで、第1志望に合格することができ、大きく成長できたのは赤門 セミナーの先生方のおかげです。東洋大学に合格できてとても嬉しいです!ありがとうございま す。

筑波大学 総合選抜理系I 合格 堀江悠斗さん (足利高校)

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筑波大学 総合学域群 総合選抜理系I 合格 堀江悠斗さん (足利高校)  私は記述模試の数学の点数が他の教科より低かったため高校3年の夏頃に赤門セミナーの数学の授業を受講することに決めました。  赤門の数学の授業では、東北大学等の旧帝大クラスの過去問を中心に行いました。自分1人で問題に取りかかるよりも、授業を通して行う方が、周りにレベルの高い生徒がいる状態で緊張感を持って実践的な演習を積むことができると感じました。その結果、記述模試での数学の偏差値を10近く上げることができました。特に数3は、現役生にとっては習う時期が遅いのですが、解法がある程度パターン化されているので、多くの問題に触れることで点数を上げやすいと思います。筑波大学の数学は、例年、標準的なレベルの問題が多いのですが、今年は大幅な難化がありました。それでも、赤門での授業のおかげで、合格点を掴むことができました。  大学受験は人を大きく成長させてくれます。問題を解けば解くほど、本番で「あっこのパターンの問題見たことある」となる可能性が上がります。最後まで自分を信じて試験中は自分が1番頑張ったというマインドで頑張ってください。   最後に自分の大学受験に関わってくださった赤門セミナーの先生方、本当にありがとうございました。

東京外国語大学 ドイツ語科 合格 柏﨑礼子さん (太田女子)

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東京外国語大学 言語文化学部ドイツ語科 合格 柏﨑礼子さん (太田女子)  私は中学一年生の頃から赤門セミナーに通いました。東京外国語大学を目指したきっかけは、赤門で英語を勉強するうちに、英語が好きな教科になったからです。また、キャンパスの雰囲気や留学制度が充実していることにも魅力を感じ、高1の初めの頃に第一志望に決めました。 赤門で鍛えた英語力は二次試験の基盤となりました。  未環子先生の授業で特に大変だったのは長文読解の授業です。東大や京大など、難関大の問題にもトライすることで、単語力以外にも、効果的な長文の読み方や解答作成の方法を身につけることができました。