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群馬大医学部医学科 合格! 草野侑也さん(GKA)

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群馬大医学部医学科 に 草野侑也さん(GKA)が合格しました!合格体験記です!  私は中学3年生の頃から赤門セミナーに通っており、理系科目を中心に学習していました。しかし高校2年が終わり、3年生になる頃、土台となる自分の基礎学力が、医学部を受験する上ではかけ離れていると気づきました。実際に受験生になってみると、今まで単なる憧れでしかなかった医学部が非常に高い壁に感じたのです。そこで、より一層赤門セミナーで勉学に励みました。講習期間は毎日自習室に足を運び、直前期は朝から夜まで自習室にこもり、遅れている分を巻き返すつもり必死に頑張りました。  学校の成績が悪くなかったので、11月頃に群馬大学の学校推薦型選抜を受験しました。赤門セミナーではここ数年、毎年群馬大学に合格者を輩出しており、学校推薦型選抜で出題される小論文の対策も徹底的にしていただきました。群馬大学の小論文はこれといった傾向がなく、非常に対策がしにくい内容でした。また、他の受験科目との両立も非常に大変でした。けれど、赤門で受けた指導を活かして、合格を勝ち取ることができました。  先生方のご指導とサポートのおかげで医学部という難関を無事に突破することができました。本当にありがとうございました。 (東邦大医学部医学科にも合格しています)

お茶とチョコを楽しみながら、赤門の数学クラスは自由だ!(2)

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前回 授業中ラーメン食べながら一心不乱に問題を解いてると紹介した生徒さんに 「先生、ボク、最近ラーメン食べてませんよ!勉強熱心ですから。失敬なオッサンだな!」と怒られてしまいました。 大変申し訳ございませんでした。今後は真面目にスパルタ授業で行きます。 授業中にオヤジギャグとか言う不謹慎なヤツは、みんなでブッ飛ばしましょう。 ん? 私がみんなから ブッ飛ばされるか・・・ 今日は数列Σk2乗などの導出もしました。復習でまた導出しましょう。 丸暗記は長期的スパンで考えると効率が悪いです。慣れれば3分かかりません。 カップラーメンができるのを待っている間に、余裕でできちゃいます。 ね。鈴木くん!

新年度の御案内 2月開講

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赤門セミナー 小学生四谷大塚と新中学生の数学、高校生の英語は2月開講です。 中学受験、大学受験から逆算して考えると、2月開講の方が勉強量が確保できメリットがあります。 ぜひ、御参加ください!

方べきの定理

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数学1A(先取り)の授業で「方べきの定理」の復習と整数問題の演習をしました。 東大寺学園の高校入試問題、これは数学1Aレベルの問題ですね。 楽しみましょう!

合同式 mod

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数学1Aの先取クラスで『合同式』を学びました。 みなさんよく理解されていました。素晴らしいです。 ここで復習をすると、さらに素晴らしくなっちゃっいます。 「明日は明日の風が吹く 俺はハードボイルドだから、過去は振り向かねえぜ!」 なーんて言っていると、キレイさっぱり忘れてしまってモッタイナイので、是非、 ねちっこーく、復習して欲しいです。 それにしても『合同式』は素晴らしいです。 彼女とデートしている時「ねえ、2023の200000乗を12で割ったら余りはいくつ?」なーんて聞かれたとします。 まともに計算していたら、ものすごーく時間がかかって、90過ぎて老人ホームのコモンルームで、 お婆さんになった彼女と一緒に、まだまだ計算し続ける悲惨な人生になるかもしれません。 「じいさんや、じいさん。あの問題の計算は終わりましたか?」 「うーん。もうちょっと。100歳までには終わると思うんじゃがの」 こんな人生いやですよね。 『合同式』を使えば、素早く、簡潔に記述できて、美しいです! もうやめられませんね! ゲーテは亡くなる前に「もっと モッドを!」と言ったそうです。(ウソ) (ダラダラ長くて醜い文章を書いてスイマセンでした) 素晴らしいPDFがありました。 『合同式』志甫 淳 教授 2021 年度公開講座

『中学数学速習クラス』 太田校 2023 2/7 (火) P.M. 8:20 - 9:45開講

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『中学数学速習クラス』 太田校 2023 2/7 (火) P.M. 8:20 - 9:45開講です! (2,3月中は P.M. 8:20 - 9:45、4月からは P.M. 6:45 - 8:10になります)   担当講師 鈴木隆之 (東京大学大学院修了) 中学内容の数学が始まります。 中学受験を終えた方、新中1生 、 四谷大塚の予習シリーズ5年テキストをほぼ修了した新6年生、 小学内容を修了した新6年生と、一緒に楽しく数学を学びたいと思います。  まず、できるだけ早く中学数学の全体を把握し、その後、幾何の問題の演習をします。 例年4月の中学入学までには中1内容がほぼ、終了しています。  幾何の問題は「大学入試問題の改題」なども扱い、本質的な理解を追求します。  6年間一貫(小6生の場合7年間)で、大学受験まで最適化したスケジュールで学びますが、 なにより最も大切なことは「楽しむ」ことだと思います。 したがって、楽しく有意義な寄り道、脱線は想定しています。 人生は寄り道、脱線にこそ、面白さがあるのかもしれませんし。

共通テスト お疲れ様でした

共通テスト お疲れ様でした。 数学の問題は去年より改善されたようですが、バスケの文章などダラダラ長くてつまらない文章を読まされて、個人的にはイラっとしました(笑) 個人的な感想ですが、50万人近くの若者が、一所懸命に受験しているのに、あの数学の問題は失礼だと思います。 あれは思考力を問う文章ではないと思います。 数学の問題なのですから、余計なつまらない文章で受験者を惑わせるような卑怯なことはすべきでありません。 若者の皆さん、プレゼンテーションは、簡潔に分かりやすく(状況が許せばユーモアも交えて)1枚で完結する見せるようにしましょう! 「変な終わり方だなあ?と思ったら次の1枚に、ちょっとだけ、残りがあった!見ッズラーい!分っかりズラーい」などというプレゼンをしては絶対にイケません! 海外の一流企業で、こんなことしたらアホかと解雇されます(?)。国内でも、私のような上司に当たるとブチギレられます!(笑) 長々とツマラナイ駄文を大変失礼いたしました。