群馬大学 医学部 合格 十河愛寧さん (市立太田高校)
群馬大学 医学部医学科 合格
十河愛寧さん (市立太田高校)
私は高校3年生の時に入塾し、加藤先生に英語、高橋先生に物理と化学、隆之先生に数学 を教わりました。高校入学時から、群馬大学医学部医学科の学校推薦型選抜地域医療枠を 志望し、様々な課外活動に取り組みました 。
高校2年生ではリバースメンターとして活動し、最終的に厚生労働省で厚生労働大臣と直接意見交換を行いま した。政策に関わる立場の人たちと話す中で、医療制度や社会の仕組みに興味を持ち、地域医療に貢献したい という思いが一層強まりました。また、自治医科大学主催の小論文コンテストに応募し「私のまちの地域医療」 をテーマに執筆した小論文が全国上位20人に選ばれました。週1回のボランティア活動にも励みました。
高校3年生では「はにわを愛する女子高生」としてNHKの取材を受け、推薦入試の面接でも話題となり、 面接官の心をつかみました。また、医療体験ツアーにも積極的に参加し、憧れだった長野原へき地診療所の 金子稔先生の診療を見学。カルテには載っていない患者の仕事などの背景まで考慮し、心の通い合う医療を 提供するという理想の医師像を具体化できました。
これらの経験や、加藤先生の面接・小論文対策が自信に つながりました。大晦日や元日にも指導してくれた熱心な先生方、そして同じ志を持つ仲間に出会い、勉強だ けでなく多くのことを学びました。たくさんの支えがあったからこその合格だと思います。
今まで本当にお世話になりました。
十河愛寧さん (市立太田高校)
私は高校3年生の時に入塾し、加藤先生に英語、高橋先生に物理と化学、隆之先生に数学 を教わりました。高校入学時から、群馬大学医学部医学科の学校推薦型選抜地域医療枠を 志望し、様々な課外活動に取り組みました 。
高校2年生ではリバースメンターとして活動し、最終的に厚生労働省で厚生労働大臣と直接意見交換を行いま した。政策に関わる立場の人たちと話す中で、医療制度や社会の仕組みに興味を持ち、地域医療に貢献したい という思いが一層強まりました。また、自治医科大学主催の小論文コンテストに応募し「私のまちの地域医療」 をテーマに執筆した小論文が全国上位20人に選ばれました。週1回のボランティア活動にも励みました。
高校3年生では「はにわを愛する女子高生」としてNHKの取材を受け、推薦入試の面接でも話題となり、 面接官の心をつかみました。また、医療体験ツアーにも積極的に参加し、憧れだった長野原へき地診療所の 金子稔先生の診療を見学。カルテには載っていない患者の仕事などの背景まで考慮し、心の通い合う医療を 提供するという理想の医師像を具体化できました。
これらの経験や、加藤先生の面接・小論文対策が自信に つながりました。大晦日や元日にも指導してくれた熱心な先生方、そして同じ志を持つ仲間に出会い、勉強だ けでなく多くのことを学びました。たくさんの支えがあったからこその合格だと思います。
今まで本当にお世話になりました。
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